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東へ
こんな年末年始は初めて。
30日に撮影が2件あり、その納品が元旦・・。

「初日の出を見に行きましょう〜」というお誘いが、とってもうれしかったのに、
現像作業などで忙しいでしょう・・と直前になって遠慮されてしまい、しょんぼり・・・・・

あきらめる?
いや、そんなことにはしないのだ!

ご近所のAちゃんが「死んでいるんじゃないかと〜。」なんて言いながら、
手製のお煮しめと栗きんとんを持ってきてくれたり、
正月気分を味わいたいよ〜〜と我侭を言っている人(わだ)の為に、
PC用地デジチューナーを買ってきて設置してくれたり、
青森の祖母&母からは「宝箱」を送ったよーって、豪華な食材の仕送りが。
よくよく考えてみたら、例年以上に至れり尽くせりな素敵な年末。

仕事は後でなんとかなーる!なんとかするー!と、半分くらいのところで引き上げ、
3:30に出発。御来光ツアー決行!

日の出は東からだね。Googleマップを見ると、mobiile事務所からほぼ真東に犬吠崎。
今年は、カメラマン金城くんと、そのほんのちょっと北の辺りに行ってみました。


到着した頃は、まだ真っ暗。
三日月の美しい2011年の元日。


暗闇の中を分け入ってみる。巨大な風車の音が不気味。


太陽が昇ってきたことを知らせてくれる、グラデーション。
この辺りは、晴れるかな??御来光、見れるかな?



本当にここで日の出が見られるのか、少し不安にもなるほど、人が少ない。


海の近くには、ほぼ誰も居ない。
(少し後になって、納得することになるのだけど。)

1時間ほどの時間だったか、寒い寒いと言いながら、
三人それぞれ、海を眺め、写真を撮って、太陽が出るのを待つ。


波は結構高い。5mくらいあるように見えました。


波の泡。はじめて見た。


美しい砂。

あ、そうだったそうだった、御来光!
こんな感じでした。
雲が多くて、イマイチ・・ではありましたが、それでも体感できたのは、
とてもとても気持ちよかった。ぐんぐん日が昇っていく様を眺め、わあ〜っと感動し、
これに生かされているんだなあ〜なんて考えていたり。

その直後・・・
左の写真程度だった海水が、スイスイスイーっと押し寄せ、
え?まだまだ来るの?まだ?まだ??え、まだ・・・????
軽く駆け足で、波から逃げていくのは、何度も経験があるのですが、、

まさかの失態。。
・・・転びました。
防波堤ギリギリまで押し寄せてきた波に足をとられ、ぺしゃん・・と。
なんてことない緩やかな波でも、ひょいっと足元をすくわれるのですね・・。
新年早々、砂まみれ・・・。

は!と気が付いたときには、必死にカメラを守っている自分。
「カメラ!カメラ!」と、それしか言葉にならず、左上半身は海水の中・・
右手でカメラをぐいっと持ち上げた姿勢で、突っ伏したまま・・
金城くんは、どっちを助けたら良いのか戸惑ったそう。苦笑
(小宮山は、いつまで寝てんだ・・と思ったとか。くそーう。)
遠くからおば様方の「あらあららあら〜〜」という声も聞こえたなあ。とほほ。
大した怪我もなく、無事であったから笑えますが。

我々がはしゃいでいた浜辺近くにて、初日の出見物をしていて、
波にさらわれてしまった高校生がいるという悲しい事故をニュースで知りました・・。
(どうか一刻もはやく見つかりますように。。)

波浪警報と強風注意報が出ていたことも、あとで知りました。

よく親に叱られたものです。
海のことを良く知りもしないのだから、気をつけなさい!って。

すごい波だなあ〜って、海に近づいてのんびり眺めていたなんて、
今思うと本当に危ないことをしていた。海に近づく人が少なかったワケだ。

2011年がスタート。
今年は、注意深くいようと思います。走っていようとも、注意深く。
もちろんいつもナメてなんかいないつもりですが、
海をナメていたんだなあ・・と思い知らされましたことですし。
何事もナメてかからないよう、肝に銘じて、本年も一歩一歩進んで行こうと思います。

今年は、たくさんやりたいことがあります!
まだ紹介できていない新人アサミちゃん共々、どうぞよろしくお願いいたします。
エゴマ山
 夕飯は焼肉にしようかーって、スーパーで買い物中、
エゴマはないねえ・・って言ってしまったのが、事の始まり。

あるよ!たぶん!ずいぶん前(3年位前だそう・・)に見つけたんだ!
無くなっていたらゴメンだけど、行ってみる?
というわけで、突然、エゴマ探検隊に。



途中から、舗装もされていない道路に・・・
この写真にはないけれど、大きな岩がゴロゴロあったりして、
車の下にガツンガッツンぶつかるのでした・・
ドロドロに濡れているところもあったし・・・
崖崩れしているところもあったりで・・・
四駆でもない車で来るところじゃないのではないだろうか。

車の持ち主は、気にしないで!スピード落さないで!行っちゃえ〜!って言うけど、
このまま行ってしまったら、車が壊れて、山の中に放り出されそう・・

イーヤーダー!ジャングルクルーズじゃあるまいし!

「エゴマって言ったりかさんが悪いんだよ〜。」とまで言われたので、がんばった。
ごはんのおかずを採りに行くのって、大変なのですね。
(ここまでしなくても新大久保辺りで、買えそうなんだけど・・・。涙)

でも、感激しちゃう景色にも出会えましたよ。


草原!


この眺望!(海まで見えました。)
しかも、足元の葉っぱは、すべて蕨じゃないですか!
まだ食べれそうな葉の開いていないものもありましたが、この日は、採らず。


美しすぎる水。

これじゃない?これかも??と、エゴマに似た葉をちぎっては、匂いをくんくん。
ちっとも見つからない・・。そうして探検すること2時間半。
案内人が、この辺だった!と言ったところは、風がすーっと抜ける不思議な場所。
車を降りて、葉をちぎって、くんくんくんくん・・・・これだー!!!


お目当てのエゴマが、たっくさんありました。
虫にも食われておらず、とってもキレイで美味しそうなエゴマがいっぱい!
不思議なことに、ここ周辺1kmくらいにしかありませんでした。

「ここをエゴマ山と名付けよう。」と、勝手に名付けてみたり。
わたしたちの間では、ここはエゴマ山。あはは。





食してみたら、買ったものとは、別モノのよう。
柔らかく、香りが強く、とてもとても美味しかった。
花も咲く前、ちょうどいい時期に食べることができたなんてラッキーです。

幸せな夕食でした。
大変だったけれど、採りに行って良かったー。
一泊(車中2泊)四日で、ねぶた!
3日(火)、朝からmobiile事務所にて手芸本の撮影があったのですが、
今日の仕事次第だなあーなんて、目が覚めたときから、ねぶたを諦めきれず!

もっと早く言ってくれたら「いってらっしゃーい!」って先に言えたのに!
そのほうが安心して旅行の準備ができたでしょうに!
って、編集のHさん。あはは。

というわけで、仕事中に急いで夜行バスの手配。
これが取れなかったら、諦めよう・・と思っていたら、奇跡!
スタンダード2席取れちゃったのです。わーーー!

そんなわけで。
仕事が終わってから、ねぶた行くから泊めて!遊んで!と、
母と妹に電話して、バタバタと準備をして、閉店ギリギリの伊勢丹に駆け込み、
ショーンと夕飯食べて、22:30には出発。


いつものことながら、後悔することになる夜行バス。
40近い身体には、ちと辛いのでした・・。行きは揺れと騒音がひどく、まったく眠れずー。
東京を離れてしばらくすると、このバスったら、青森に行っちゃうんだね、おばあちゃんに会えるねって思い始めてしまい、しばらく涙も止まらず。こうして、ただ遊びに行くのが4年ぶりなのでした。
あ!そうだ!会えたら嬉しいな!と、友人2名にも連絡。「なんであんたっていっつも突然なのさ!」と叱られながらも、会ってくれることに。えへへへへ。

4日(水)9:30青森駅に到着。天気は残念ながら雨。
自分たちの晴れパワーを信じ、夜には晴れて!と祈るばかり。
駅構内には金魚ねぶた(ビニール製だけど)お祭りムード!

寝たいのだけど・・そうはさせてくれない松浦(&和田)家。
朝からそんなに食べれないよーってくらい、ご馳走を振舞ってくれたあと、
急に思い立ったかのように、五所川原の温泉&市場へ行こう!と言う。
車で15分くらいだから!って嘘までつく始末・・。(そんなに近くありません。)
よくよく考えてみれば、いっつもそうなんですが、、車で自走してきても休ませてはくれません。数年ぶりに会いにきた娘(孫)たちと一緒に、どこか行こう!と勝手に考えているようです。うれしいような、めんどくさいような、困ったものなのでした。


温泉に入った後、せっかくなので、五所川原で、立佞武多(たちねぷた)を観る。
22mもの高さがあります。すごい迫力!


市場でお買い物。
いつもなら、大好きな治ちゃんち(斜陽館)(あ、太宰治ファンではないです。あしからず。)で寝転んでくるところですが、15:00までには戻りたかったので、さくっと買い物して、りんご畑と田園を眺めつつ、高速道路を走って戻りました。

すっごく眠たかったので、お昼寝したかった・・のだけど、やはりそうは行かず。
ちょこっと眠ると、入れ代わり立ち代わり、話しかけてくる家族たちに起こされるのでした。幸せだなあ。はあー。

19:00過ぎ、やっと支度をして、遅まきながらも、ビール片手に出陣!
今年は、姪っ子(5歳)と一緒に跳ねました。
五所川原の立佞武多も弘前ねぷたも素敵だけど、
ねぶたは、やっぱり青森ねぶたが一番!なのですよー!


汗だく!最高!気持ちいい!
朝に降っていた雨も止んで、気持ちよく跳ねれましたー。らっせらー!

妹&姪っ子と別れ、ねぶたの衣装をつけたまま、タクシーに乗って、
ここまでくれば、居酒屋ジプシーを避けれるのでは?と西バイパスの居酒屋さんへ行き、高校時代の友人FとAちゃんと、しばらくぶりに歓談。2人とも相変わらず素敵女子で、うっとり。津軽の女は、芯が強くて、格好いいうえ、美人が多いと余所者(神奈川県出身)のわたしはいつも思うのだけど、今回も、やはりそう思った。わたしの周りが特別なのかもしれないけど、ほんとそうなのだ。
わいわいオシャベリすること3時間ほど。楽しい時間はあっという間。「君らにはないボーナスってのが入ったんでねー。」と、ご馳走にまでなってしまった。思えば、ボーナスなんてなくったって、いっつも遠くからきた客人に払わせてくれたことがない。(私信:東京にもきてよ!!!!)

深夜帰宅。
眠いはずなのに、また眠れず。祭りの熱気のせいでしょうか。
(自宅以外だと眠れないことが多いのだけど・・)

5日(金)朝。
頼まれていたホタテを買いに、平内までドライブ。

ちょうど漁から帰ってきた漁師さんから直接買う。
その場で採れたても味見させてくれた!海の味付き。最高に美味しかった。
鯛とあぶらめ(あいなめ)もあったので、ホタテ少しと一緒に、夕飯のおかずに買わせてもらったら、雲丹をもらった。(右下写真の全部!)

帰宅後、いろいろ話しかけられるが、我侭を言って昼寝をさせてもらう。
しかし、案の定、起こされ、クーラーもなく、ただでさえ暑いというのに、欲しかったらあげるよって、毛皮のコートまで着せらたりした。あはははは。

夕方、姪っ子と友人の仏前に手を合わせに行った。
ほんのちょっとだったけれど、行くことができて良かった。

数年前、曾ばあちゃんの姉妹が亡くなった。
曾ばあちゃんは若くしてなくなってしまっているので、見たことがないけれど、このおばさんのことは覚えている。生涯独身で、最期は、姪っ子(わたしの祖母)に面倒をみてもらいたいと、全財産を持ってやってきたそうで、和田家のお墓(&お仏壇)に入っている。
仕事着が着物だったので、たくさんあるらしいのだけど、ヘトヘトで見る元気もないまま、母が持っていけ!と用意してくれた浴衣と帯をいただいた。明治生まれだったであろうおばさんの着物、大切に繋げていけるといいな。

わたしが青森にいたころ、ずっと母代わりをしてくれていた、大好きなおばあちゃん(81歳)と、できる限り、おしゃべりをした。おばあちゃんが17だった頃の話なんかもきいた。いくら話してもキリがないというか、もっともっとオシャベリしていたかったのだけど、あっという間に、東京へ戻る時間となった。

ねぶた祭りで青森駅前には車で行くのは大変かもしれない・・と、東青森駅から電車で行くつもりで出かけたのに、東青森駅を目前にして、「カメラ忘れてるー!」って電話が。前回は、カメラの充電器を忘れたらしい・・。おっちょこちょい・・・。

結局、電車には間に合わなくなり、妹家族に青森駅まで送ってもらった。
無事に青森駅に到着したことを母や祖母に電話で報告すると、ケタケタケタケタ楽しそうに笑っていた。無事に着いたかどうか心配で、朝になったら、ばあちゃんは死んでしまっていたかもしれないって笑っているのだった。そんな笑えないジョークで大笑いしているのだから、まったく。あはははは。
別れ際、姪っ子が、寂しい表情をしていたのが印象に残った。
翌日、聞いたら、「また、りかちゃんたちとねぶた跳ねたいー。」って大泣きだったそう。姪っ子のねぶたデビュー成功かな。いい想い出になったようで良かった。

6日(金)7:00、新宿到着。
弾丸ねぶたツアー終了。たのしかった!

やっぱり家族っていいね。友達っていいね。
突然に、しかも、4年ぶりに来青しても、まるでいつもいたような愛情で包んでくれるって、有難かったです。

みんなみんな、どうもありがとうー。
ソウルでW杯

今回のサッカーW杯。
夜な夜な家テレビで観戦したり、新宿パセラで大騒ぎしたり、G街でTVのアンテナを動かしながら盛り上がりましたが、なんと、決勝戦は、韓国・ソウルで!

朝7:00にはホテルをチェックアウトし、帰国するため空港へ向かう予定だというのに、こんなふうにゴロゴロと、ホテルの隣のチムジルパンで朝6:00までサッカー観戦。
イビキが聞こえていたり、密かに応援の声が出たり、不思議な空間。朝焼けも美しかったー。

6月の初め、イラストレーターのオガワナホさんから、ソウル旅行のお誘いがあり、ちょうどパリへ行こうか考えていたこともあったけど、断念したばかりなこともあり、毎年6月恒例のA社慰安旅行(社員でもないのに、北海道・九州・四国・沖縄と4年連続で連れて行ってくださった)の話で、A社が引越をし、今年は一緒に旅行どころじゃないねー、寂しいねーなんてこともあり・・で、行きたい!焼肉食べたい!旅行したい!と、あっという間に決行することを決めたのでした。

メンバーは、ナホさん&吉田さん夫妻、ユリさん、さっさ、そしてわたしたちの6名。

焼肉はもちろん、カンジャンケジャン、サンナクチ、サムゲタン、パッピンス、ソルロンタン・・と、食いしん坊も大満足。エステ!ショッピング!マッサージ!そして、ナホさんの韓国人のご友人オモニや、ナホさんユリさんのNYでの大学時代のご友人サンミンにも会い、笑ったり泣いたり、ディスコジャンプで筋肉痛な人(わたしです・・)や、おもむろにモグラ叩きゲームする人など、みんな自由に楽しんだのでした。

3日半とは思えない、大充実の旅。
それから、もう一週間経ってます。はやいーー。

帰国後、ありがたいことにお仕事も忙しく、まだ写真の整理できず。。
旅写真は、また!(いつもこれで、スミマセン。)
多摩川ピクニック
4/10(土)
前夜遅くに新宿で飲んでいたA君に誘われG街で3件はしご酒。朝起きても酔っ払い。
そのままA君も連れて、多摩川土手に。
ここの土手。
わたしは、オートバイに乗っていたころに、読書しによく一人で来ていました。
小宮山もアメフト部にいた大学生のころ、練習に来ていたらしい。
ふたりとも、10年ぶり以上に訪れました。
こんなに桜がキレイな場所とは知らなかったなあー。

桜の花が残っていなかったら、ピクニックってことで!とのお誘いでしたが、待っていてくれたようで!枝が近くてうっとりー。

食べて飲んで木陰でウトウトしたり。桜並木をお散歩したり。贅沢な週末。美しい季節を楽しめて、大満足。今年は例年以上に桜を楽しめました。

だらりーん。
丸の内クリスマス
12/22
仕事中だった20:00過ぎ。「ストラスブール!クリスマス!行きたいーーー。」ということで、急遽行ってみた。
Marché de Noël de Strasbourg a Tokyo 2009

到着したのが21:00近くと遅く・・。
キッシュ!タルトフランベ!シュークルート!
食べれないかもしれないじゃん・・・。うー。

食べ物目当てだったの?!と驚かれ、呆れられつつも、だって、食べたいんだもーん!と急ぎ足で、大手町から国際フォーラムまでテクテクテクテク。

なんとか、キッシュとシュークルートとワインにありつけた。


ストラスブールは、去年の3月に新婚旅行(兼仕事)で行った街。
わたしだって、食べ物のことしか考えていないわけではないぞ。うふふ。





想像していたよりもチンマリ・・だったけど、まあ、いっか。いつかまたあの街に行けたら!と思い出しただけで。

お店のお姉さんの誘いにつられて、ちょっとホルモン焼。

お姉さんがサービスしてくれたスジ肉もめっちゃ美味しかったです。
お肉の感想を伝えつつ、たのしいおいしい食事ができました。


せっかくなので、丸の内をお散歩。
ほんの10分電車に乗ったら、大手町。まったく縁遠い・・と思っていた街だけど、いいね。こんなところでお仕事してたら、気分いいんだろうなーとか思ってしまった。あはは。
めざせ、東京タワー
12/19
大図くんとIIDでフリマ・・のはずだったのだけど、起きれず中止。
で、東京タワーまで走ってきました。チャリンコで。

「いまどこ?」「大森です。」
調べてみたら、大森から東京タワーまでの道程と、うちから東京タワーまでの道程が、ほぼ同距離。ちょうどいいねってことで行くことに。(だいぶ経ってから、家を出ましたが・・。)


あ、写ってる。どこだー?


見えた!


もうちょいだ!


目の前!


ついたー。

って、うちからだと30分もかかっていないかも・・。


合流した彼らは、横浜から来たのです。すごい。


クリスマスですね。


バイクのミラーの中にも。


ボディにも。


車にもだ。

大好きな東京タワー。通算どのくらい来ているのだろう。数えたことがないな・・。わざわざ、はとバスで来たこともあったっけな。

寒いのでコーヒー。

あれ?イタリアにいる??


旧フランス大使館へちょっと寄り道して、ホルモン焼食べて解散。

NO MAN'S LAND
帰国しました


久しぶりの海外出張。
香港は、すてきなところでした。

泣いたり、笑ったり、トラブルも大有り!
仕事と絡めて、親孝行もできたかな?

追々、旅日記を書こうと思います。
・・・そういって、去年のヨーロッパ出張(+ハネムーン)記も
ちゃんと書いていませんが・・。今度こそー。
ぷらっと九州

富士山を飛び越えて、ぴゅーん。

毎年恒例のA社慰安旅行に連れて行っていただきました。
今年は、九州。前泊も入れて、3泊。休んじゃいました。えへへ。

て、毎年恒例のツアーだったので、バスの中で寝てばかり。
身体を動かしていないので、なんだかブロイラー・・。

1日目:福岡空港→長崎(平和祈念像とかグラバー園とか)→雲仙温泉
2日目:雲仙→島原湾横断→柳川→やまなみハイウェイ→阿蘇→別府温泉
3日目:別府→富貴寺(国宝)→豊後高田→湯布院→九酔渓(大吊橋)→福岡空港

あちこち連れて行ってくれるのだけど、20分とかしか自由時間もなく。

10年ぶりに柳川を訪れたり、デート中の知人にばったり!会ったり、
暑くて土管で涼んでみたりして楽しかったー。

なにより温泉は良かった☆です。

「おなかはー・・空いてない。(もう食べたくないかも。)」
なんて言っていた(思っていた)のに、帰京後、
部屋にも戻らずチャリんこ飛ばして遊びに行った!ら、
おいしい手料理にもてなされ、あれあれ?
「ゆうすけくん、りかちゃん、おなか空いてるんじゃないのー?」
って言われちゃった。あはは。

やっぱ運動しないとね〜。
でっかいどー


5月31日〜6月2日まで、北海道にいました。
毎年恒例、A社様の社員旅行です。
(社員じゃないのに、ありがとうございます!)



牛も見れたし、蟹三昧だったし、
温泉&マッサージまであり、かなりリフレッシュ☆


そういえば、こんなのもありました。
どうなんですか?これ・・。


朝市では、おばちゃんが
「いちたすいちは、かーにー!」ってな具合。

東京に戻ってみたら、なんと入梅。
憂鬱な季節ですね。